2003/05/09(金)

日記

 今日も 24H 営業定食屋で夕食を食うことにする。定食屋に向かう道の途中にある本屋に立ち寄り3冊本を買う。で、それをぱらぱら読みながら飯を3杯食う。午後9時より LAN 内サーバの設置場所移動の作業があるはずだったが Ethernet ハブ が足りないとのことで中止。ン十Gのバックアップ作業も終え、さあやるぞという感じもあったのだが、仕方ない。というか、緊急を要しないことについては先延ばししても全然かまわない。でも、近日、停電があるので、UPS がきちんと動作していることだけ一応見ておく。電源ケーブル抜いたら自動シャットダウンされることを確認。と、その時。異臭が隣のコンピュータから発生し出す。プラスチックの焼ける臭いとオゾン臭が入り混じったようなヤな臭い。電源のあたりが臭いの中心のようだ。このマシン、UPS にはつながっていないから、普通に考えると今回の作業の影響はないと思うんだけど、なんで? 隣で抜き差ししているうちに、タップを経由して過電流が流れ込んだりしたのかね(そんなことがありえるのかどうかはしらん)。深夜、銀座の九州じゃんがらでまた食事。ここの店に来たのは初めて。秋葉原のじゃんがらには1度行ったことがあるかな。しかし、このラーメン、胃にもたれますなあ。今日のマンガ日記。所要時間68分。今日買った本:押野 武志「童貞としての宮沢賢治」、島田 雅彦「楽しいナショナリズム」、筒井 康隆「小説のゆくえ」。